ECO FORME CRS 111

ECO FORME CRS111

「ECO+High-Class Design」環境対応とハイクラスデザインとを融合

環境対応アルミホイールとしての基本性能(省資源の追求や環境負荷軽減)を実施した上で、
ハイクラスなデザイン性を保有。幅、形状の異なる2タイプの「10本スポーク」から成る
ダブルフェイスデザインをベースに、アンダーカットといった従来高級品に採用される技術を織り込み、
こだわりが高い、上質なデザインをもつ、新時代の環境対応アルミホイール。

  • B/N・ブラック塗装後表面切削

    B/N ブラック塗装後
    表面切削

  •  
  • B/N・ブラック塗装後表面切削(16INCH)

    B/N ブラック塗装後
    表面切削(16INCH)

  • BS・ブライトシルバー

    BS ブライトシルバー

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  • BS・ブライトシルバー(16INCH)

    BS ブライトシルバー
    (16INCH)

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高いデザイン性

形状そして、間隔の異なる2タイプの10スポークで構成された上質なデザインワークをベースに、極細カッティングサーフェイス(B/N色)を施したメインスポークと、スポーク及びリムエンド結合部の高さが異なるサブスポークとのアシンメトリーバランスを採用し、縦方向の立体感に極限まで拘ったハイクラスなデザインホイール。スポーク間に配置したボルトホール(5Hは10本ツイン、4Hは8本ツインスポーク採用の為)や、センター部からスピンアウトしながらリムエンドに向かって伸びていくスポークが大口径イメージを付加し、最新のドレスアップシーンにも対応する。

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デザイン性と環境対応性能との融合

上質なデザインを作り出す上で、センター部のデザインに大きな影響を及ぼすボルトホール。環境対応の一つである付属部品数削減による省資源(純正車載工具の使用可能な取付孔径の採用)コンセプトに則り、ボルト取付孔ザグリ径(φ32)を採用するも、スポーク間へのボルトホールの配置と、ボルトホール周辺部を、単調な平面ではなく、複数のアールが重なりあったマルチディメンション形状とすることで、ボルトホールの大きさを極力感じさせない作り込みとしている。また、鋳造リムスピニングの採用と強度解析シュミレーションの反復、そしてアンダーカット等のデザインと軽量化とを両立可能な加工を施すことで、本体の省資源(軽量化)にも努めている。

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環境対応は基本性能に

「ECO FORME」従来品同様に、シリーズで培ってきた、環境対応コンセプトをしっかりと保有。上記デザイン性と省資源・軽量化との両立、付属部品数削減による省資源等を追求すると共に、公的基準より高いレベルの強度・耐久性を確保し安全性をも追求。その他、塗装における六価クロム不使用塗装や、梱包における石化素材の削減を実施し、環境負荷軽減に努めている。

  • TOYOTA PRIUS
  • SUZUKI WAGON R
  • HONDA FIT
  • NISSAN ELGRAND
  • HONDA ODYSSEY

※装着写真及び合成画像はイメージ画像です。

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