ECO FORME カルサハミライヘ

ECO FORME LINE UP Forgedシリーズ ECO FORME forged ONE 鍛造製法採用 一般鋳造品対比 30~40%軽量化 CRSシリーズ ECO FORME CRS102 ECO FORME CRS010 ECO FORME CRS091 鋳造リムスピニング製法採用 一般鋳造品対比 15~35%軽量化 SEシリーズ ECO FORME SE-10 鋳造リムスピニング製法採用 一般鋳造品対比 15~30%KEIRYOUKA
      ※13inchは鋳造製法

ECO FORME軽量度合イメージ

ホイールが軽くなると、どうなるの? 1(走り出す・加速する)重量が重いホイールよりも、軽いホイールの方が、少ない力で発進加速できます。 2(止まる・減速する)発進・加速の逆で、軽いホイールの方が少ない力で減速できます。3(曲がる)バネした重量の軽減によって、よりコーナリングがスムーズになります。

ホイールで運転が変わるって本当?

軽量化による走行フィーリング(※2)の違いを体験していただきました。

軽さの違いを感じてください ECO FORMEの軽量化による走行フィーリング※3の違いを体感出来たお客様 86%

無駄な動きが減り、好みの乗り心地に!!全体的に軽快さが増し、足回りがスムーズに動くのか、無駄な動きが減り、逆に凸凹の乗り越えも、スムーズになった気がします。Form Saitama/Coupe user Takuya Tanaka(age24) ブレーキングがスムーズに! ブレーキの効きというよりは、操作性が増した感覚です。ブレーキフィーリングがとても良くなりました。Form Tokyo/Wagon user Atsushi Nakajima(age47) ECO FORMEの加速感のよさをミニバンで体感!アクセルの踏み出しが変った気がします。軽いから、動き出しがダイレクトになりましたね。Form Saitama/Coupe user Kouji Kanamori(age42)シャープなコーナリングが気持ちいい!特にコーナリング時のハンドルの切り始めが軽くなったのでスムーズに曲がれる気がしました。大きなカーブではハンドルの保持力も軽く感じました。Form Chiba/Sedan user Takashi Kusakabe(age34)

  • (※2)2009年7月~8月 当社にて体感試乗会を実施。試乗者記載のアンケート結果をもとに作成。(男女約50名)
  • (※3)走行フィーリングとは、走行時(発進・加速・減速・停止・コーナリング・巡航時等)の運転者の受ける印象を指します。
  • ※上記は、全てお客様個人の感想です。実際の使用感には個人差がございます。
車両1: プリウス(DAA-ZVW30) 車両2: ノア(DBA-ZRR70W)
ホイール: ECO FORME forge ONE(15×6 5-100 45)
当社従来品RAGTIME DS6(15×6 5-100 45)
ホイール: ECO FORME CRS 091(17×7 5-114.3 53)
当社従来品VAGGIO TK5(17×7 5-114.3 53)
タイヤ: ECOPIA EP 100(185/65R15 88H) タイヤ: Playz PRV-1(215/50R17 95V)