TPMS B-X1

日々、変化しているタイヤの状況。空気圧の低下に気づかずにいると、燃費悪化やライフの短縮、最悪の 場合はパンクやバーストなどのトラブルに繋がることもあります。タイヤ空気圧モニタリングシステム『TPMS B-X1』があれば、タイヤの空気圧と温度をリアルタイムで確認でき、安心・安全なドライブが楽しめます。

製品ラインアップ

TPMS B-X1 Type C(クランプインバルブ)

価格:OPEN
商品コード:61208040
アルミホイールに対応
・動作温度範囲:-20℃~+85℃
・連続使用日数(タイヤ空気圧センサー):約8年
※使用環境により異なります。
・電源:DC12V/車両電源(受信機)
コイン形リチウム電池(タイヤ空気圧センサー)
※電池交換不可

TPMS B-X1 Type S(スナップインバルブ)

価格:OPEN
商品コード:61208041
スチールホイールならびにアルミホイールに対応
・動作温度範囲:-20°C~+85°C
・連続使用日数(タイヤ空気圧センサー):約8年
※使用環境により異なります。
・電源:DC12V/車両電源(受信機)
コイン形リチウム電池(タイヤ空気圧センサー)
※電池交換不可

TPMS B-X1用トリガーツール PMT-T62(オプション品)

価格:OPEN
商品コード:62101929

『TPMS B-X1』 ここがオススメ!

POINT1 スマートに取り付けられる

受信機がコンパクトなので車内に違和感なく設置できます。しかもエンジンをかけるだけで自動ON。USB電源なので取り付けも手間いらず

POINT2 色で分かる安心感

タイヤの状態を、緑(スマートフォン接続時は青)、黄、赤のLEDで表示するので、高速走行や家族旅行も安心です

POINT3 スマホでも確認できる

POINT3 スマホでも確認できる

4輪の空気圧や温度をアプリで表示。空気圧をリアルタイムで見ることができ、低内圧時はアラートで通知されます

▼アプリのダウンロードはこちらから

空気圧を常時モニタリング

空気圧を常時モニタリング

ホイールに取り付けられたセンサー送信機がタイヤ内の空気圧を検知し、車内に設置された受信機へデータを送信します。
• 指定空気圧が180〜350kPaの車両で使用でき、軽自動車から大型SUV まで幅広く対応
• -20℃〜+85℃まで温度も同時に確認できるので、夏場のロングドライブも安心
• センサー送信機はホイールの中に収まるので見た目もスマート

こんなシーンでおすすめ

毎日の通勤・送迎に

毎日の通勤・送迎に

小さな変化も見逃さず、安全にドライブできます

アウトドアや旅行に

アウトドアや旅行に

荷物や人が増えても空気圧が分かるので安心

カスタマイズ派に

カスタマイズ派に

最適な空気圧にすれば、タイヤの性能を引き出せます。※
※車両ごとに内圧設定値が指定されておりますので、取付店舗にご相談ください。

設置も使い方も簡単!

カスタマイズ派に

1. センサー送信機をホイールに装着
2. 受信機を車内に設置、USB-Cにて給電します!
3. スマートフォンアプリTPMS をインストールして、受信機とBluetooth接続
4. 電源オンでモニタリング開始!難しい設定は不要。誰にでも簡単に使用できます

よくある質問

Q:色表示の意味は?
A: 緑(スマートフォン接続時は青)=正常/黄=注意/赤=危険
Q:スマホとの接続は?
A: 専用アプリでBluetooth接続します。
Q:センサーの交換は可能?
A: 追加センサーをご用意しています。

日常に “見える安心”を